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日本マススクリーニング学会

日本マススクリーニング学会の前身は昭和48年に発足した代謝異常スクリーニング研究会であります。
スクリーニング検査は、正常児の中から、治療可能で、かつ放置すれば心身障害を引き起こす病気を持っている子どもを早期発見・早期治療を行い、障害の発生を予防する目的で実施されます。スクリーニング検査実施により、現在まで対象疾患の子供を多数発見・治療し、多数の人々が全く健常児として育っています。
なお、現在は日本小児科学会の分科会としても活動しています。もっと詳しく

ニュースとお知らせ

2016年8月16日
会員名簿を2016年7月末現在で更新しました。会員専用ページをご覧ください。
2016年7月26日
2016年8月26日(金)~27日(土)に札幌市で開催される第43日本マススクリーニング学会のプログラム・日程表が公開されました。
     詳細は「第43回日本マススクリーニング学会学術集会」ホームページをご覧ください
    「第43回日本マススクリーニング学会学術集会」ホームページへのリンク
2016年7月26日
役員一覧委員会・分科会を2016年6月末現在で更新しました。
      
2016年4月18日
平成28年度新生児スクリーニング検査実施施設名簿を2016年4月1日現在で更新しました。
平成27年度の40施設から39施設となりました。委託自治体に一部変更があります。 
2016年4月4日
2016年9月11日(日)~14日(水)にオランダのハーグで開催される「第9回国際新生児スクリーニング学会(9th ISNS International Meeting)」の最新プログラムが掲載されています。
 登録、演題募集は3月で終了し、現在は参加登録が行われています。詳細はホームページをご覧ください。
「第9回国際新生児スクリーニング学会」ホームページへのリンク
2016年4月4日
新生児スクリーニング関連情報の「タンデムマス通信欄にタンデムマス通信Vol.4」を追加しました。

お問い合わせ

学会へのお問い合わせは下記へお願いいたします。

=03-3354-2070

受付時間:平日10:00~17:00

WFAX 03-3354-2017

F  info@jsms.gr.jp

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入会のご案内

日本マススクリーニング学会へ入会希望の方はこちらから登録ができます。 もっと詳しく

学術集会・研修会

本年度の学術集会・研修会と過去の学術集会・研修会 もっと詳しく

認定技術者制度

マススクリーニング検査に従事する技術者の専門知識・技能の向上を図りマススクリーニング事業の的確な推進と発展に寄与する技術者の育成を目的としています。 もっと詳しく